ほしの奈美
参政党 武蔵野市政改革委員
ひとりの声から、武蔵野を変える。
成蹊中学・高校で学び、武蔵野の街と深いご縁を育んできました。 コピーライターとして培ってきた「伝える力」を生かし、ひとりひとりの声をしっかりと市政へ届けて参ります。
ご挨拶
こんにちは、ほしの奈美です。
幼少期を過ごしたカナダで「MADE IN JAPAN」の独創性に触れ、日本人としての強い誇りを胸に育ちました。しかしそれから30年、今の日本は元気を失い、「自分では何も変えられない」という諦めが広がっています。
日本の未来を変えるには、まず足元の街から。私は青春を過ごした武蔵野市で動き出しました。
豊かな自然と文化に恵まれた武蔵野市は、かつて市民参加の市政を先駆けて実現した街です。しかし現在、62.9%もの市民が「市政の意思決定がわかりにくい」と感じています。
子育て世代の思い、商店街の方々の声、日々の通勤で感じる課題。そのひとつひとつを市政に届けたとき、この街はもっと豊かになります。
ひとりの声から武蔵野を変え、全員参加の市政を取り戻す。
あなたの声を聞かせてください。一緒に、この街の未来をつくりましょう。
プロフィール
東京立川市生まれ、カナダ育ち。
成蹊中学校・高等学校、慶應義塾大学環境情報学部卒業。
広告代理店に勤務後、フリーランスのコピーライター。
15年以上ペットの保護活動ボランティアに従事。